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やっぱりお掃除が好き❤

今日は久しぶりのお休みです!

長かった8連勤!

今回は、8連勤中5日がハードな介護施設だったので長く感じたのかもしれません。

やっとやっとの休日。
何が1番したかったかというと、もちろん家のお掃除です!

いつもは、母がディサービスに行ってくれる月、金(恥ずかしながら週2です)にしますが、
どちらも介護施設の仕事で潰れたので、恐ろしいくらい間が空きました(^o^;)

母が居ると窓を開けてお掃除が出来ないんですよね。
特に冬と夏は。

というわけで、窓を全開!

エアコンのフィルターをキレイにし、棚を拭き、掃除機をかけ、床を水拭きし、トイレと洗面所もお掃除しました。

は~、気持ちいい~清々しい~

お昼ご飯を食べながら、録画しておいた『スカーレット』を見ていたら、
こんなセリフがありました。
『朝の掃除は心の準備運動やで』

私にとって、
『日々の掃除は心の万能薬』です。
心が鎮まって、癒されて、やる気が出ます!


62歳のお誕生日も、仕事から帰って冷蔵庫の掃除をしました。
毎年、1年で1番寒そうな日にすると決めています。

中味を全部出して、拭いて、敷いている新聞紙を交換して、不用品を整理して、使いやすいように入れ直す。
あー!楽しい(●^o^●)






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【 2020/02/14 (Fri) 】 掃除 | TB(-) | CM(8)
似たような感じですね~ ご義両親をデイケアに送り出した木曜日に掃除を。滞在中2度できるんですよね。掃除機のフィルターの中が大変なことになります。でも掃除した後の部屋って気持ちいいんですよね~ カーペットの上もはだしで歩いても気持ちいし トイレも白くなるし・・・
【 2020/02/16 】 編集
掃除が好きな人って、素晴らしいですよ!
それに、好きなことを仕事にしているなんて
素敵じゃないですか😊
今日は1日雨模様みたいなので、普段しないところとか、掃除しよかな、と思いました😌
【 2020/02/16 】 編集
りりたさんのお掃除は、体が先に動くんでしょうね。お家のお掃除は「楽勝」なんでしょうね。私も、そういう私生活でも役に立つ、短時間でもOKって仕事に転職して、年をとっても働けるようにしたいです。
【 2020/02/17 】 編集
親の面倒
最近お誕生日だったのですね、おめでとうございます。
主人の両親はずっと一緒に住んでいたので2人が亡くなるまで面倒みましたが、実家の父は実家の弟が送ってしまったナーシングホームにいます。
可愛そうなので一日おきにお菓子やホームでは出してもらえないハチミツ入り梅干しを持って会いにい会ってはいますが、
時間を無駄なく使ってお仕事しながらお母さまの世話をしてみえるりりたさんのブログ見ては、自分も本当は父を引き取らなくてはいけなかったかなと思ったりもしています。
【 2020/02/17 】 編集
Re: タイトルなし
自遊自足さん

どこも似たり寄ったりかもしれませんね。
とにかくいない間に、あれもこれもってなりますよね。

間が空いた時の掃除は特に清々しさが格別!
埃まみれのフィルターを見て、ひとりにんまりしたりして。
【 2020/02/18 】 編集
Re: タイトルなし
どらねこさん

そうなんです!
好きなことを仕事にしてるって、しあわせなことだと思います!

清掃の仕事を終えて、帰宅してすぐ掃除ってなっても苦になりません。
清々しい空間で過ごせることが至福です!
かと言って、我が家はモデルルームみたいにきれいではないんですが・・・
暮らしやすいようにすれば生活感が出て当たり前ですもんね!

どらねこさんも、今頃清々しさに包まれていらっしゃることでしょう。
【 2020/02/18 】 編集
Re: タイトルなし
ぱあるさん

清掃の仕事って一石何鳥にもなると思います。

お掃除自体が徳積みになるそうだし、早起きは三文の得だし、美しい空間を皆さんに満喫してもらえるし、よくキレイにしてくれてありがとうという言葉をいただけるし、意外と頭を使うのでボケないし、もちろん体を使うので運動になるし、その上お金をもらえるんですから!
定年もあるようでないので足腰が丈夫な限り働けます!

ただ、年を取って、どこか痛くなったりしたら辛いでしょうね。
そうならないことを祈るばかりです(^_^;)
【 2020/02/18 】 編集
Re: 親の面倒
ReikoJanvier さん

ありがとうございます!
62歳になりました。

私は、元夫の浪費病(“癖”の範疇ではない)が元で56歳の時に離婚しました。
その時、母に田舎から出てきてもらって一緒に暮らすことで、どうにか生計を立ててるという現状です。
なので、母を最期まで看るのが恩返しと思っているだけなんです。

ReikoJanvier さんは、毎日、多忙を極められてるご様子。
その中で、外国語を学んでいらっしゃるなんて凄いです。
睡眠時間もビックリするくらい少なかったですよね。

弟さんも、お姉さんの負担を考えられた上での決断だったのではないでしょうか。

それにお父様のホームまで結構な距離があるのでは?
そこに2日に1回見舞っていらっしゃるだけでも頭が下がります。
充分ではないでしょうか。

私のブログを読んで、そこまで考えてくださったことに感謝するとともに、ReikoJanvier さんの魅力の原点を垣間見させていただきました。



【 2020/02/18 】 編集
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